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代官山unitは渋谷区恵比寿西に存在するライブハウスで、建物は地下3階から構成されています。

代官山unitは渋谷駅からも歩ける距離にあるのでアクセスの良いライブハウスです。

そのため、外国人の観客、外国人アーティストにも人気がある会場です。

ライブには遠方からの観客も多く600人収容可能なキャパの大きなな会場なので、ロッカーなどの設備があるのか、気になるところです。

そこで今回は、代官山unitにロッカーどこにある?どれぐらいある?アクセスは?について紹介していきます。

代官山unitにロッカーどこにある?どれぐらいある?

まず、代官山unitは地下1階がカフェで2階がライブハウス本体、3階がバーとなっています。

そして、代官山unitの最大収容人数は600人ですが、荷物などを収納しておけるロッカーは地下1階の部分に約150個あります。

ロッカーの利用料金も300円となり、その大きさは駅の標準タイプのロッカーと比較して若干、小さい印象が残ります。

それでもコートや小さなバッグ類を入れておく上では十分な大きさです。

しかし、150個あるロッカーでもライブ、イベントなどで大勢の方が集まるケースではロッカー自体も全部埋まってしまう可能性もあります。

その場合は、最寄り駅のコインロッカーを利用する方法も考えられますが、数自体が少なく常時埋まっている場合も見られます。

そのため大勢の人が来ると予想されるライブイベントでは、出来るだけ荷物を少なくしたり、手ぶらに近い状態で代官山unitに来ることを念頭におくことが一番、無難となります。

コインロッカーの料金も300円かかってしまいますが、1,000円札をくずすことができる両替機も完備しているため安心です。

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代官山unitへのアクセスは?

代官山unitのコンセプトはライブハウスとクラブの融合で、2004年7月にオープンしております。

代官山unitへのアクセス方法としては、最寄り駅としては東急東横線の中目黒駅と代官山駅の二つからのルートが存在します。

代官山駅からのアクセス

ただ、比較的に代官山駅からの方がアクセスが近く下りになっているので歩きやすい点が特徴的で、代官山駅の利用の場合は正面口から出ると良いです。

正面口を出ると右手にみずほ銀行のATMコーナーが存在するため、そちらの方を歩いていきます。

近くにマーメイドカフェが存在するため、そこを左折して直進して坂を下ります。

坂を下りきった左手にunitが書かれた建物が存在するので、その書かれたビルが代官山unitの入っている建物となります。

中目黒駅からのアクセス

また中目黒駅からのアクセスについては正面改札を出て、目の前に山手通りが通っていますので、その道を反対に横断します。

東急東横線の線路を左に見ながら直進していくと橋が見えるので橋を渡り、そのまま直進していくと上りの坂になっております。その坂を上っていくと駒沢通りに入り交差点が存在し、その左手に代官山unitが入った建物を見ることができます。

詳細は近くに駒沢通りの鎗ヶ崎交差点が存在するため、その交差点より望むことができる場所に立地しています。

それぞれの所要時間は中目黒駅からの場合だと徒歩で約6分となり、代官山駅からだと徒歩で約2分の場所となり、共に徒歩でのアクセスも良好な場所となります。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、代官山unitにロッカーどこにある?どれぐらいある?アクセスは?について紹介してきました。

代官山unitは、キャパが大きくい分、ロッカーも設置されいます。

持ちろんロッカーの台数にも限りがあるので、早めに行ってロッカーを確保する事をおすすめします。

周辺には、コインロッカーがないので、心配な方は最寄り駅代官山駅のロッカーを利用することをおすすめします。

この情報があなたのお役に立てれば幸いです。