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北海道千歳市と苫小牧市にまたがっている北海道のメイン空港である新千歳空港。

そこで今回は新千歳空港に喫煙所にある?近隣喫煙所は?自販機やトイレ情報まとめについて紹介していきます。

新千歳空港の国内線エリア喫煙所は?

新千歳空港の国内線エリアでは、以下の場所に喫煙所が設置されています。

1階国内線到着ロビー: 北エリアと南エリアに各1か所(利用時間: 5:00~23:00)

2階出発口付近: AからFの出発口の左側または右側に6か所(利用時間: 7:00~21:00)

3階フードコート周辺: 「Airport History museum」、「海老善」、「一灯庵」付近に3か所(利用時間: 10:00~21:00)

4階オアシスパーク: 「アミュージアムショップ フライヤーズ」付近に1か所(利用時間: 10:00~23:00)

新千歳空港の国際線エリア喫煙所は?

新千歳空港の国際線エリアでは、こちらの場所に喫煙所が設置されています。

制限エリア内: 66番、67番・68番、71番ゲート付近に3か所(利用時間: 7:00~21:00)

1階国際線到着ロビー: 東側出入り口近くに1か所(利用時間: 5:00~23:00)

新千歳空港の喫煙所利用ルールは?

新千歳空港では、基本的には全面禁煙で喫煙所以外の館内は全面禁煙です。

喫煙ルーム: 館内各所に設置された喫煙ルームを利用しましょう。

喫煙席: 国内線4F「PRONT」及び「新千歳空港温泉」では喫煙席が設けられています。

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新千歳空港の近隣喫煙所情報!

新千歳空港の喫煙所に関する最新情報をまとめました。

新千歳空港には、国内線と国際線のターミナルに複数の喫煙所があり、制限エリア内外に分かれており、利用者のニーズに応じた場所を選ぶことができます。

国内線ターミナルでは、到着ロビーやフードコート周辺、国際線ターミナルでは、到着ロビーに喫煙所が設置されています。

新千歳空港の自販機の種類と場所!

新千歳空港では、道内限定のドリンクを含む多種多様な飲料が自動販売機で購入できます。

特に、国内線到着ロビーにある自動販売機は、地域限定のドリンクの宝庫として知られています。

軽食自動販売機コーナーでは、おにぎりやパン、菓子などのローソン商品や、北海道限定飲料を中心としたコカ・コーラ社製品などが販売されています。

これらは国内線ターミナルビルの1階と2階に設置されて便利です。。

新千歳空港には、24時間利用可能な自動販売機が設置されており、夜間や早朝でも食品や飲料を購入することができます。

これには災害対応自販機も含まれ、マスク等の衛生用品も取り扱っていますよ。

新千歳空港のトイレ設備

新千歳空港には、車椅子を使用するお客様など、さまざまなニーズに対応した多機能トイレが設置されています。

これらのトイレには、緊急時に防災センターに通報する非常呼出ボタンや、音声案内が設置されており、安心してご利用いただけます。

また、新千歳空港の多機能トイレには、小さなお子様用の補助便座が設置されており、おむつ交換台も完備。

これにより、お子様連れのご家族も安心して空港を利用することができますよ。

新千歳空港の Wi-Fiアクセスポイント

ペイぺイドーム 喫煙所

新千歳空港では、無料のWi-Fiサービス「NewChitose_Airport_Free_Wi-Fi」が利用可能。

国内線ターミナルビル78ヶ所、国際線ターミナルビル28ヶ所、連絡施設10ヶ所でアクセスできます。

また、カフェやレストランなどでも独自の無料Wi-Fiサービスがあります。

新千歳空港内には、携帯電話やパソコンを充電できる無料充電フリースペースが複数設置されており、コンセント付きとコンセント・USB付きの2種類があり、自由に使えます。

荷物一時保管サービス

手荷物一時預かりサービスは、小型310円、中型530円、大型840円で利用できます。

宅配サービスも提供しており、ヤマト、日通航空便、佐川急便、ゆうパックなどが利用可能で、営業時間は7:00~20:00(国内線)、7:30~20:00(国際線)です。

新千歳空港に喫煙所にある?新千歳空港は?自販機やトイレ情報についてまとめ

新千歳空港では、喫煙所が国内線と国際線のターミナルに複数設置されており、利用時間はエリアによって異なりますが喫煙所は便利です。

自動販売機は飲料や軽食、24時間利用可能なものまで多岐にわたり、トイレ設備もバリアフリー対応やおむつ交換台を備え、清潔度にも配慮されています。

また、Wi-Fiアクセスポイントや充電スポット、荷物一時保管サービスなど、便利な施設も整っています。