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Zeppブルーシアター六本木とは2007年~2014年まで稼働したいたライブ、イベントを行なっていたライブハウスです。

zeppブルーシアター六本木へのアクセスとしては、都営大江戸線の麻布十番駅が最寄り駅でした。

しかし、残念ながらzeppブルーシアター六本木は、現在は閉館されています。

以前のzeppブルーシアター六本木には、901の座席があり、座席表は基本が縦に24列あり、横に44席となっていました。

今回は、劇場として稼働していた当時の情報からzeppブルーシアター六本木の座席表と座席情報は?おすすめの席は?見え方について紹介していきます。

Zeppブルーシアター六本木 座席の特徴

Zeppブルーシアター六本木の座席は9列目と12~21列目は基本どおり横に44席あります。

そして前席では1列目は横が9~36番席で、2列目は横が8~37番席というように、8列目までは横に座席が2つずつ増えていっているのが特徴でした。

9列目は横が基本の44席となり、10列目と11列目は障害者用のスペースが設けられているため、両サイドの座席数が減っています。

後席では22~24列目の後ろ3列が横の席数が減少されていました。

 

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Zeppブルーシアター六本木の座席情報とおすすめだった席は!

Zeppブルーシアター六本木の座席情報としては、2列目から後ろは緩やかではあるものの段差が儲けられている関係で、よほど前に頭の大きい方が座らない限り、ステージの演劇が見えずらくなるという事はありませんでした。

zeppブルーシアター六本木はどの席に座っても見やすい工夫された座席が特徴だったようです。

Zeppブルーシアター六本木の当時のおすすめの席としては、列は前から3列目までだったとのことです。

横列は真中に座ると迫力ありますが、両端は移動には最適な場所だったようです。

次におすすめの席は、真中の通路を挟んだ11列目と12列目で、移動時がしやすい場所でした。

Zeppブルーシアター六本木の座席と見え方は?

zeppブルーシアター六本木内での座席とそこからの見え方については縦列は段差があるため、どこの列でも基本的には問題ありません。

しかし、横列では両端と真中では違ってきます。

中央の座席ほど舞台全体が見やすく、横列の長さにもよりますが、端に行くほどどちらかの端の部分がみづらくなるのが特徴です。

zeepブルーシアター六本木に限らず、どの劇場でも大概は座席情報や座席表がホームページやパンフレットなどで告知されています。

そして、チケットを購入する時に希望の座席を聞いてもらえる場合は聞いてもらうのが理想です。

特に劇場へ複数人で行く場合、できるだけ仲間同士は隣り合った席になるのが理想のため、コンビニの発券機でのチケット購入よりも、電話予約でチケット購入できる場合には電話予約をおすすめします。

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Zeppブルーシアター 六本木 座席表、おすすめの席まとめ

いかがでしたでしょうか。

2014年に惜しまれつつ閉館したzeppブルー シアター 六本木の営業していた当時の情報をもとに紹介してきました。

演劇を見る場合は、劇場によってステージの見え方、迫力、距離感が違いますが、そこは味ととらえて当日のどの席からも集中して出し物を楽しんでくださいね♪

今回は、Zeppブルーシアター 六本木 座席表とおすすめだった席は?について紹介してきました。

この情報があなたのお役に立てれば幸いです。